↑CJホブグッドと赤ちゃん、似ていてかわいいね〜
↑選手控えテントにてCJ&ダミアンホブグッド
かなり気さくでとっても良い人
↑ミックファニングは順当に勝ち上がっていました
↑フレッドパターシアとタイシの2ショット
↑パイプ育ちのジェイミーオブライエンと
将来のWCT選手?コーヘイのお宝ショット
↑ダニーウィルスと一緒に
↑おちゃめなケリー様、前人未到の7回ワールドチャンプ
とは思えないくらいの気さくさ
↑ケリー様とタイシ、後ろにも我先にという列が。大人気です
↑アンディーとコーヘイ、2人の距離が縮まった瞬間!!
コーヘイは単純にカメラに近い
↑早すぎる引退のカラニロブ、残念ですね
↑ダミアンホブグッドは日本語も上手!!
↑今回3位のブルース、一瞬のショットでみんな
目線バラバラ
↑パーコと弟のハーセ
↑ミックもキッズと笑顔で撮影
↑ジェイミーオブライエン、インタビュー中
↑ルークイーガンもインタビュー中なのに奇跡のカメラ目線

2006年1月30日更新
いつもとてつもない波とサーフィンを魅せてくれているパイプラインマスターズ。
しかし大会会場はリラックスした雰囲気で行われビックリ!!
選手も気さくに写真やサインに応じてくれてさすがはスーパースターはファンサービスも一流です。